日々の活動 記事一覧日々の活動
立教大学校友会 町田立教会
「西洋の木版画 500年の物語」

町田市立国際版画美術館にて、企画展「西洋の木版画 500年の物語」を拝見いたしました。⇒https://hanga-museum.jp/exhibition/index/2020-448
写真の作品は、アルブレヒト・デューラーの『黙示録』より「ヨハネと七つの燭台」、ギュスターヴ・ドレ『神曲 天国篇』より「火星天」です。
15世紀から現代までの流れを追うことができる当館の充実したコレクションにもご注目しました。



「第60回町田市書道連盟展」
小田急多摩線延伸を促進する議員連盟の要望活動
「IT企業の成長と世界で拡大するギグエコノミーの働き方」
まちだ市民大学HATSの「まちだ市民国際学」混迷を深める世界~変革が求められる私たち~を、受講しました。

講師は、弁護士の川上資人さんで、演題は「IT企業の成長と世界で拡大するギグエコノミーの働き方」というもので、ギグエコノミーとは、単発の仕事を指して、それが、プラットフォームワーカーという非正規労働者のことを指していると、いうものでした。
「町田Jazzを楽しむ会」

町田市文化協会の研修事業では、高野会長による御挨拶、会員活動の紹介、文化協会有志による演舞がありました。



文化協会は、高野会長になってから、ウェブサイトを作成して、情報発信にもつとめています。⇒https://machida-bunkyo.com/index.html
妻のRidiaは、「町田Jazzを楽しむ会」の主宰として文化協会に加入させていただきました。
「落語文化に親しむ会」
「町田市生涯学習センターまつり」

今年の「町田市生涯学習センターまつり」は、諸般の事情を鑑み慎重に協議した結果、来場型での開催は中止することに決定した、とのことです。
そこで、「全ての利用団体でつくり上げるみんなのまつり」と「生涯学習センターでのサークル活動を多くの方々に知っていただく発表の場」の継続性を念頭に、インターネットで実施しています。
「卒業割合が8%」

中央大学法学部通信教育課程の「ガイドブック2019」に、「卒業割合が8%」という数字が挙げられています。これは、通学教育課程の卒業割合とは劇的に異なっていることでしょう。
わたしは、慶應義塾大学通信教育課程正科生ですが、慶應通信の卒業割合がどれほどなのか知りません。通学教育課程との卒業割合の違いが、知りたいところです。⇒https://www.ranjo.jp/bunjin/campuskamoku/941
事務所所在地
町田市議会議員 会派「自由民主党」/(一社)落語協会 真打
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東京都町田市森野 1-1-21-504(事務所) 042-720-4644(留守電対応)
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