町田市議会議員 会派「自由民主党」/(一社)落語協会 真打 三遊亭らん丈【公式ウェブサイト】

三遊亭 らん丈

日々の活動 記事一覧日々の活動

『長いお別れ』(文春文庫)で、監督は、中野量太

2020.11.17(火)

 本日は、まちだ史考会「女性の集い」での映画観賞会で町田市民フォーラムにて、『長いお別れ』を拝見しました。⇒https://www.machida-sikoukai.tokyo.jp/
 
 この映画の原作は、中島京子の『長いお別れ』(文春文庫)で、監督は、中野量太。出演は、蒼井優、竹内結子、松原智恵子、山崎努、北村有起哉他。
 世評高い原作であり、映画ですが、なるほど、素晴らしい映画でした。

立教大学校友会 町田立教会

2020.11.16(月)

 昨日、立教大学校友会 町田立教会第17回定期総会が、町田市民ホールにて開催されたので、それに参加しました。
 多彩な、新入会員の自己紹介の後、ゲストは、南アフリカ共和国のポーエ・テボコさんによる母国の紹介、リアルアフリカ宮崎絵美さんの料理に関するお話等、懇親会はありませんでしたが、じつに、有意義な時間を持つことができました。感謝いたします。
 写真のバッジは、経済学部章です。

「西洋の木版画 500年の物語」

2020.11.15(日)

 町田市立国際版画美術館にて、企画展「西洋の木版画 500年の物語」を拝見いたしました。⇒https://hanga-museum.jp/exhibition/index/2020-448
 写真の作品は、アルブレヒト・デューラーの『黙示録』より「ヨハネと七つの燭台」、ギュスターヴ・ドレ『神曲 天国篇』より「火星天」です。
 15世紀から現代までの流れを追うことができる当館の充実したコレクションにもご注目しました。

「第60回町田市書道連盟展」

2020.11.14(土)

 町田市民ホール4階ギャラリーにて開催中の、「第60回町田市書道連盟展」を拝見いたしました。
 写真は、宮本博志会長の作品「蓬の葉の触れ合ひながら育ちけり」です。いつもながら、含蓄に富んだことばです。
 充実した静謐の時間を、過ごすことができました。ありがとうございます。

小田急多摩線延伸を促進する議員連盟の要望活動

2020.11.13(金)

 小田急多摩線延伸を促進する議員連盟の要望活動の一環で、国土交通大臣政務官朝日健太郎参議院議員とあかま二郎衆議院国土交通委員長に御挨拶にうかがいました。
 いずれの議員も、大変前向きにとらえていただきまして、 心強く思った次第です。ありがとうございます。朝日政務官との面談では、小倉まさのぶ代議士に一方ならぬお骨折りをいただきまして、感謝いたします。

「IT企業の成長と世界で拡大するギグエコノミーの働き方」

2020.11.12(木)

 まちだ市民大学HATSの「まちだ市民国際学」混迷を深める世界~変革が求められる私たち~を、受講しました。
 講師は、弁護士の川上資人さんで、演題は「IT企業の成長と世界で拡大するギグエコノミーの働き方」というもので、ギグエコノミーとは、単発の仕事を指して、それが、プラットフォームワーカーという非正規労働者のことを指していると、いうものでした。

「町田Jazzを楽しむ会」

2020.11.11(水)

 町田市文化協会の研修事業では、高野会長による御挨拶、会員活動の紹介、文化協会有志による演舞がありました。
 文化協会は、高野会長になってから、ウェブサイトを作成して、情報発信にもつとめています。⇒https://machida-bunkyo.com/index.html
 妻のRidiaは、「町田Jazzを楽しむ会」の主宰として文化協会に加入させていただきました。

「落語文化に親しむ会」

2020.11.10(火)

 町田市文化協会の研修事業として、「落語文化に親しむ会」が開催されたので、それに参加いたしました。
 演者は、立川志の輔門下の、立川晴の輔師匠で、ネタは「茶の湯」でした。
 文化協会の会員さんが主な観客でしたから、さすがに晴の輔師匠も、楽しんで落語をかたっていたのが、印象的でした。

「町田市生涯学習センターまつり」

2020.11.09(月)

 今年の「町田市生涯学習センターまつり」は、諸般の事情を鑑み慎重に協議した結果、来場型での開催は中止することに決定した、とのことです。
 そこで、「全ての利用団体でつくり上げるみんなのまつり」と「生涯学習センターでのサークル活動を多くの方々に知っていただく発表の場」の継続性を念頭に、インターネットで実施しています

「卒業割合が8%」

2020.11.08(日)

 中央大学法学部通信教育課程の「ガイドブック2019」に、「卒業割合が8%」という数字が挙げられています。これは、通学教育課程の卒業割合とは劇的に異なっていることでしょう。
 わたしは、慶應義塾大学通信教育課程正科生ですが、慶應通信の卒業割合がどれほどなのか知りません。通学教育課程との卒業割合の違いが、知りたいところです。⇒https://www.ranjo.jp/bunjin/campuskamoku/941