日々の活動 記事一覧日々の活動
343回目の献血
「高齢者のための暮らしのてびき」
町田市いきいき生活部いきいき総務課で、「高齢者のための暮らしのてびき」が発行されたので、それをご紹介いたします。⇒https://www.city.machida.tokyo.jp/…/seikats…/tebiki.html
高齢者の皆様に関わる相談窓口、市の事業、施設などの情報をわかりやすくまとめた案内書です。高齢者福祉に関
する問い合わせ先、生きがいづくりや介護予防について、介護保険制度の概要、市内の施設一覧等の情報を掲載しています。

郵送をご希望の方は、いきいき総務課までご連絡ください。042-722-3111(代表)
浅野いにおさんの展示
版画の青春「小野忠重と版画運動」―激動の1930-40年代を版画に刻んだ若者たち―
町田市立国際版画美術館では、版画の青春「小野忠重と版画運動」ー激動の1930-40年代を版画に刻んだ若者たちーが、開催されています。⇒https://hanga-museum.jp/exhibition/index/2024-540
1930年代の東京は関東大震災から復興し、新しい景観と映画やカフェなどの娯楽文化が流行する近代都市へと変貌を遂げています。その一方で、この年代は経済や文化面などへの国家の統制が強化され、戦時体制へと歩みが進んだ時代でした。
こうした時代に、小野忠重や武藤六郎ら20代はじめの青年たちが「新版画集団」を結成し、「版画の大衆化」を掲げて版画運動を開始します。




57577展2ndの関連イベント
57577展2nd
おがさわら個展 「Drawings」
「本が泣いています」展
まちだウィークエンドストリート
まちだウィークエンドストリート(通称まちスト)は、「まちなかで出店してみたい」「アイデアをカタチにしてみたい」などの想いを持った方へ、月末の金曜日・土曜日・日曜日の3日間、原町田中央通りの沿道空間を貸し出し、日替わりで使ってみる取り組みです。⇒https://machida-machist.com/
通りに賑わいが生まれ
、歩いて楽しくなるようなまちを目指して、商店街のお店、イベントに参加するお店、訪れる人たち、みんなで育てていく取り組みです。


今年度はじめての、まちストの模様です。
事務所所在地
町田市議会議員 会派「自由民主党」/(一社)落語協会 真打
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- 〒194-0022
東京都町田市森野 1-1-21-504(事務所) 042-720-4644(留守電対応)
042-720-4644
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